最近話題のロシアゲート疑惑の真相

最近トランプスキャンダルでロシアゲート疑惑が立て続けに報道されています。

 

ロシアゲート疑惑とは

トランプ大統領が敵対国のロシアと繋がりがあり、ロシア政府に有利な働きをおこなったのではないかという疑惑です。

 

為替市場でも大きな影響を与えています。

米株、米金利、日経平均が伸びてもドル円相場は売られている一つの要因がロシアゲート疑惑です。

 

メディアでも報道されているようにロシアゲート疑惑を捜査していたFBIコミー長官がトランプ大統領によって突然解雇されました。

国民からしたらコミーFBI長官解雇で『ロシアゲート疑惑は疑惑ではないのか??』と思った方が大半だと思います。

さらに国民がトランプ嫌いという感情になった一つの原因で、ドルが売られた原因です。

 

こっからはE.I.C調査によるロシアゲート疑惑の話をします

まずロシアゲート疑惑は疑惑ではないことが分かりました。

しかし、犯人はトランプ大統領ではありません。

え?誰!?

トランプ大統領を潰したいと思っているのは誰でしょう?

 

 

民主党の人間です。

実際にロシアゲートはオバマ政権時にも行われていたことが調査によって分かりました。

2010年オバマ政権時、国務長官として勤めていたのはヒラリークリントンです。

その時にヒラリークリントンはアメリカの国営軍事会社の株20%をカナダにある会社に売りました。

『それとロシアゲートの何が関係してるの?』

実質そのカナダの会社はロシア政府の会社ということが調べで分かりました。

ヒラリーと一緒に協力していたのはFBIモラー氏とトランプによって解雇されたFBIコニー長官でした。

その後ヒラリークリントンとビルクリントンが持つクリントン財団にロシア政府から160億円の献金がありました。

 

実質ロシアゲート事件ですよね↑

その濡れ衣を着せられているのがトランプという訳です。

 

ヒラリークリントンと民主党全国委員会はトランプとの大統領選時にもイギリス諜報員と米国メディアに資金を出しトランプ叩きが現在も続いています。

 

これがロシアゲート疑惑の真相です

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E.I.C