ビットコインの客観的論点

大手仮想通貨ビットコインが大手企業参入と共に上昇し、一部金融評論家の中ではバブルとも言われています。

 

今回の論文ではビットコインの現状と今後どうなるのか…ということが皆さんが一番気になると思います。

 

当社E.I.Cは為替専用サイトなのでビットコインに関して深い調査はしておりませんが国際的視点で客観的に見た見解を解説します。

 

ビットコインの現状

現在ビットコインは1bit200万を切りました。

その要因としては利権者による規制でビットコインが急落しているという状態です。

では一体ビットコイン含む仮想通貨を潰そうとしている組織は誰なのか…

ビットコインが主流になったら現金を持ち合わせなくなり便利な時代となるのは間違いないです。

しかし、ビットコインが主流通貨となったとして困る人は誰なのかということです。

紙幣を発行している国際銀行家です。

↑ビットコイン初めにする仮想通貨を潰したい利権者

 

何故、国際銀行家が仮想通貨を潰したいのか

国際銀行家の収入は金貸しでの利子収入です。

主に貴族系銀行BISはG20の中央銀行に金を貸している銀行業界のトップです。

仮にビットコインが主流の通貨となった時に国際銀行家の金貸し業に支障をきたします。

国際銀行家は莫大な権力を持ち私立銀行ですが、大統領、官僚などに大きなコネがあり大統領、首相より力を持っていることは間違いありません。

 

ビットコインは今後どうなるのか…

国際銀行家に打ち勝つ可能性は極めて低いです。

その為に潰されることも想定しなければいけません。

もしくは、仮想通貨のようなブロックチェーン技術は素晴らしいものなので、国際銀行家に買収される可能性もあります。

結果ビットコインが生き残る手は銀行家に買収されることが現実的だと思っています。

 

ビットコイン初め様々な仮想通貨の技術は素晴らしいです。

仮想通貨を購入する際は以下のようなリスクを考え購入することをお勧めします。

短期保有とかなら面白いですね。

 

※最終投資判断はご自身でお願い致します、当記事は取引の材料にして頂ければ幸いです。万が一損になっても当社は一切の責任を負いませんのでご了承ください。
_____________________
いつもご支援頂きありがとうございます。
おかげ様で会員数200人を突破しました㊗