ケネディ暗殺は銀行家の陰謀

21日トランプ大統領がツイッターで面白いツイートをしました。
『ケネディ暗殺事件機密指定を解除し公開を許可する』

ご存知の通りジョンFケネディは1961年にアメリカ大統領に就任した第35代大統領です。

ケネディ家は銀行家、政治家一家でした。
当時ジョンFケネディ自身のスキャンダルも非常に多かったので賛否両論もありました。
不倫などの女性関係でのスキャンダルが多かったようです、ですがそれは一般男性ならよくある話なのでここでは置いておきましょう。

ジョンFケネディが暗殺されたのは1963年11月22日テキサス州ダラスで暗殺されました。
ケネディ暗殺は歴史に残り今の平成世代でもご存知の方は多いでしょう。
よく陰謀論的な語られ方がされる事件です。
『ケネディが宇宙人と交流があって秘密を保持していたから殺された』とか陰謀論者達はテレビで言っているのを見ていると笑えてきます。

真相は簡単で
リンカーン暗殺と同じです。
アメリカの中央銀行は民営です(政府のものじゃない)。

日本もそうですし、ほとんどの中央銀行がそうです。
言い方を変えると国営化だった中央銀行を国際銀行家に乗っ取られてしまいました。

紙幣流通の心臓部である中央銀行が国営でないと経済操作がされ国際銀行家達が儲かるシステムを作られてしまいます。

国際銀行家は儲かる=国民貧困になる

ケネディはそのシステムを壊す為に国営紙幣を発行しました。
5ドル札です、その行為は国際銀行家に歯向かう行為です。

なのでダラスで見せしめのごとく暗殺された….ということです。
証拠は??

ケネディ暗殺後 国営紙幣である5ドル札が回収されています。

リンカーンも同じく国民を貧困にしない為に国営紙幣の3ドル札を発行しましたが、やはり殺され3ドル紙幣も回収されています。

これが本当のケネディ暗殺の真相です。